「さわやか(爽)」という感じをもつことができる状態を「しあわせ(幸)」という。
「さわやか」とは六十兆の細胞の「風通しがいい」ことである。
野口体操を考案された、野口三千三さんの言葉です。
この言葉を聞くだけで、身体のなかに風が吹き通るような気持ちになります。
言葉で、からだの感覚を呼び覚ませるような「音の通訳」でありたいと思います。

「さわやか(爽)」という感じをもつことができる状態を「しあわせ(幸)」という。
「さわやか」とは六十兆の細胞の「風通しがいい」ことである。
野口体操を考案された、野口三千三さんの言葉です。
この言葉を聞くだけで、身体のなかに風が吹き通るような気持ちになります。
言葉で、からだの感覚を呼び覚ませるような「音の通訳」でありたいと思います。